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データベースメンテナンスの次のステップとして、ユーザー登録を行ったものの最初のクレジット未申請で、データ保留中の全てのユーザーに対し、IOTA Ltd.の理事会はクレジット数を1年間保持する事を決定しましたが、それを超えた場合はクレジットを消去する事にしました。 多数のユーザーがIOTAプログラムの全てのメリットを享受して加算して来た保留中のクレジットを維持する事は許されていますが、プログラムに参加する簡単なステップを行わない事は無意味であると考えます。 このクレジット消去は、ニュースの発表日(9月24日)又は最初のユーザー登録日のいずれか遅い日から1年後に実行されます。 消去されるクレジットは、通知なくアーカイブに移動し、「ユーザー自身」にも見る事は出来なくなります。 この処理を避けるためには、ユーザーは今年中に申請提出を行う必要があります。 この様な処理を行う事をIOTA Ltd.理事会は残念に思いますが、これは良い管理のために実行されます。 この通知に関する質問は このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。に送付して下さい。

 

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